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A Happy New Year !! and Thank you for 150000 access!! [madcatについて]

皆様、あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。
おかげさまで地味に更新しているこのサイトも15万アクセスを越える事が出来ました。

今年の希望ですが、プリンスさんには是非、久しぶりに日本でツアーしていただきたい!!
生プリンス&生madcatを観たい!!と切に願う次第です。

いろいろ面倒臭い世の中ですが前を向いて、ゆっくりでも進んでいけば。。
いつか夢がかないますよね。きっと。。。

皆様の夢も実現しますように。。。
A Happy New Year !!
PS: t.c. electronic NOVA REVERB買っちゃいました。

IMG_0504(変換後)(変換後).jpg

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今年もお世話になりました。 [madcatについて]

madcatをコアに愛するコアな皆様、今年もお世話になりました。
今年のmadcatトピックとしては ギターマガジンのプリンス特集!!とmadcatの生みの親、椎野さんの本の出版でしょうか。

個人的なmadcatネタとしてはオリジナルのヴィンテージmadcatのノイズ問題でいろいろ悩みました。
ショップで3回にわたり修理、調整して貰いました。
ザグリに綺麗に貼ってあるアルミシートとコントロールプレートの経年劣化による密封性が悪くなり発生していたようです。
アース線を増設したら改善されたのでちょっと様子をみています。
ボリュームを9ぐらいで使うとほとんどノイズが無いですが全開にすると微妙に気になります。
もともと昔のシングルピックアップなのでこんなもんかも知れません。自分の要求が高すぎるか?

やはりヴィンテージmadcatより音とノイズ,軽さでフジゲンカスタムオーダのmadcatのほうが使いやすいです。
来年からバンドで使う機会が増えそうです。

来年それぞれのmadcatにやりたい(改造したい)事をメモっておこう。。

ヴィンテージmadcatのスイッチ、ポッド交換
カスタムオーダmadcat ピックガードの面取り加工追加(オリジナルに近づける為)及びピックアップ交換(John Suhr , Fletcher-Landau Classic)

ではでは少し早いですが、良いお年を〜 来年も宜しくお願いいたします。

Prince(変換後).jpg

追記:この画像見て思ったのですが紫の衣装とmadcat、バックにあるオレンジ色のオレンジアンプとの相性が素敵です。
ステージ映えするアンプもお気に入りの理由かも知れませんね。
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名著「僕らが作ったギターの名器」読んでいます。 [madcatについて]

椎野さんの本「僕らが作ったギターの名器」本日届きました。
いま駆け足で読んでいます。
面白いですよ〜〜!!
HSアンダーソンブランドについての話とか私がカスタム製作を依頼した現フジゲンの今福さんのHSアンダーソン時代の
エピソードが載っています(私、この話 直接今福さんから聞きました。)
madcatについても写真含め 記事がありますよ。世界中にファンがいてwebサイトがある事も記載されています。
嬉しい〜〜

材、ピックアップ、塗装、ニカワ 倍音、バランス、組み合わせ等サウンドをデザインするノウハウがぎっしりで
さらっと速読しただけですが、何度も何度も読み返すバイブルになりそうです。

椎野さん 素晴らしい本をありがとうございます。

IMG_0379(変換後2).jpg
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ついに秘密があきらかに??  本取り寄せ中です。 追記 [madcatについて]

以前の記事 madcatの歴史で登場したヤマハから引き抜かれモリダイラでHSアンダーソンを立ち上げた椎野 秀聰さん
(HSのイニシャル)の本です!!
私の想定で書いた記事の検証が可能になるので本当に楽しみにしております。
MADCATについての言及はあるかないかわかりません。。HSアンダーソンについては期待できるかと。。。


http://sammy11.blog.so-net.ne.jp/2009-09-12

世界的ギター設計家が解き明かす音と響きの謎

80以上のブランドに関わり、プリンス、ジョージ・ベンソンらの愛用ギターを作ったサウンド・デザイナーによる音楽ファン必読の書

http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784166607709


僕らが作ったギターの名器 (文春新書)

僕らが作ったギターの名器 (文春新書)

  • 作者: 椎野 秀聰
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2010/09
  • メディア: 新書



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いまさらながらCoachella FesのMADCATを分析 [madcatについて]

ふと思うところあり、いまさらながら2008年のCoachella FesのMADCATを分析してみました。
madcat ct analyst1.jpg

ギターのジャックプレートが金属に変更されています。
オリジナルは虎べっ甲ですので、オリジナルが割れてしまったかして、耐久性のある金属パーツに効果したのかもしれません。

madcat ct analyst2.jpg

よく見ると左腕があたる部分の塗装が変色しています。
ピックガードの上部にも塗装の剥げたところが点在しているように見えます。
オリジナルMADCATが本当にニス塗装だったからなのか?いま使っているMADCATがラッカーに再塗装されているのか?
の可能性があります。
ピックアップが変わっているようです。キンマンかもしれません。
以前はフェンダーのノイズレスビンテージの白ピックアップカバーを黒く塗装していたのを付けていました。

MADCATもかなりコキ使われ(笑) いままでの殿下らしくない(ごめんなさい)レリックな感じが出て来たようです。








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ギター・アラウンド・ザ・エイティーズ [madcatについて]

ちょっと珍しいmadactの画像や記事がありますよ。
70年〜80年のカオスな時期のギター達。。素敵です。


YOUNG GUITAR special hardware issue ギター・アラウンド・ザ・エイティーズ(シンコーミュージックMOOK) (シンコー・ミュージックMOOK)

YOUNG GUITAR special hardware issue ギター・アラウンド・ザ・エイティーズ(シンコーミュージックMOOK) (シンコー・ミュージックMOOK)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: シンコーミュージック・エンタテイメント
  • 発売日: 2010/09/29
  • メディア: ムック



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このブログについて [madcatについて]

久しぶりに管理ページをみたら124000アクセスを越えておりました。
ありがとうございます。

過去ログにかなり埋まってしまっておりますので、ブログ管理人としてこのブログで見ていただきたい記事を改めてリンクいたします。

そもそもこのブログを立ち上げるきっかけとなった。Madcatカスタムオーダする記事
*Madcatカスタムオーダまでの道のり。。。
http://sammy11.blog.so-net.ne.jp/2005-09-09-2

念願のオリジナルのH.S.Anderson Madcat を手に入れた記事
*I get !! Real Vintage H.S.Anderson Madcat 1975's 
http://sammy11.blog.so-net.ne.jp/2009-04-25

madcatについての情報分析は始めた最初の記事(後の記事で修正、訂正は入っています。)
*Madcatとは。。
http://sammy11.blog.so-net.ne.jp/2005-09-09

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なんとプリンス特集。。Guitar magazine (ギター・マガジン) 2010年 09月号 [madcatについて]

またまたアファリですいません。
明日発売ですし、早く入手できるので本屋さんへ急ぎましょう!!

madcatの話題もあるかな〜〜凄く期待しちゃいます。
表紙のギターはこれみたいですね。
1967 Epiphone Emperor
http://www.rickalexander.com/ClassAxe/67EpiphoneEmperor.htm


Guitar magazine (ギター・マガジン) 2010年 09月号 (CD付き) [雑誌]

Guitar magazine (ギター・マガジン) 2010年 09月号 (CD付き) [雑誌]

  • 作者: ギター・マガジン編集部
  • 出版社/メーカー: リットーミュージック
  • 発売日: 2010/08/12
  • メディア: 雑誌



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ネタが無かったもので。。。 [madcatについて]

ネタが無かったもので。。。アファリなリンクを貼ってすいません。
元々、madcatの復刻を願うサイトでしたので復刻を応援しても良いかなと思った次第です。
なので、こちらのリンクから購入しなくても良いですよ。
せっかくなのでお店で試奏して買ってください。
あおる訳ではないですが、もう最終ロットだそうで、もう暫くは復刻は無いかも。。。

さてさて
プリンスさん、新しいアルバムをだす噂がありますね。
楽しみです。
いつまでもいつまでも頑張って欲しいです。



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